De la stupidité du maintien de la vaccination généralisée obligatoire du BCG avant l’entrée en collectivité.
Communiqué de Presse du Conseil National de Pédiatrie
Les pédiatres de terrain qui assument la majeure partie de la vaccination des nouveau-nés et des nourrissons en France sont surpris et révoltés par le communiqué de la Direction Générale de la Santé du 14 décembre 2005 concernant la vaccination contre la tuberculose, tant sur le fond que sur la forme.
Sur le fond, sans aucune concertation avec les vaccinateurs de terrain, la
décision de la poursuite de la vaccination généralisée de tous les enfants
avant leur entrée en collectivité leur apparaît comme une erreur majeure.
Elle ne se justifie pas sur le plan épidémiologique et elle risque, du fait de la
fréquence des effets indésirables attendus de la forme intradermique, (même en
supposant une technique parfaite) de jeter le discrédit non seulement sur cette
vaccination pour les groupes qui en ont besoin, mais aussi sur l’ensemble des
programmes de vaccination pour lesquels les pédiatres ont beaucoup oeuvré et
auxquels ils sont attachés. Il ne sera pas possible de faire accepter aux parents
les autres vaccins recommandés dès le deuxième mois, tant qu’il existera des
réactions locales secondaires au BCG SSI®. Ceci induira immanquablement une
diminution de la couverture vaccinale ou des retards de vaccination avec les
risques majeurs que cela sous-tend. Au lieu de définir un objectif clair, celui de
vacciner tous les enfants à risque, l’énergie des vaccinateurs va se diluer dans
une vaccination incomplète de l’ensemble des enfants. Le changement de mode
de vaccination par le BCG apporte un préjudice nouveau qui n’existait pas avec
le vaccin multipuncture, rendant la balance "bénéfice / risque" défavorable pour
la population sans facteur d’exposition particulière à la maladie ; il y a dès lors
divergence entre notre éthique et ce communiqué.
Cette décision est d’autant plus surprenante qu’elle prend le contre-pied des données fournies par l’expertise collective de l’Inserm citée dans le communiqué, l’avis de l’Académie de médecine, et des publications d’experts reconnus de l’Institut national de Veille Sanitaire, ou du comité technique des vaccinations. La France resterait, pour la même incidence de tuberculose, le dernier des grands pays occidentaux à maintenir une vaccination obligatoire généralisée.
Cette position ne peut que dégrader l’image des vaccins, contrecarrer nos efforts et peser lourd sur le consentement parental des vaccinations ultérieures. Nous demandons fermement la suppression de l’obligation vaccinale généralisée avant l’entrée en collectivité pour ne la limiter qu’aux seuls enfants à risque.
Sur la forme, la DGS reporte la responsabilité de la crise créée par la
disparition du Monovax® sur les vaccinateurs de terrain et l’industrie. Les
pédiatres sont surpris par ce communiqué qui témoigne de l’absence de
transparence et de concertation.
Si nombre de vaccinateurs étaient au courant depuis 1 an de cette disparition fin 2005, les autorités de santé l’étaient depuis plus de 2 ans, sans qu’un programme de lutte contre la tuberculose n’ait été mis en place. Que la DGS se décharge de la formation des vaccinateurs sur l’industrie nous paraît extravagant. Limiter la formation des vaccinateurs à la distribution de brochures, de CD-ROM ou l’organisation de quelques EPU sponsorisés par l’industrie nous semble faire peu de cas de l’intérêt des patients. Sans méconnaître les difficultés techniques liées à la contention et la réalisation des IDR chez les nouveau-nés et les nourrissons, la majorité des pédiatres s’estime suffisamment formée pour la pratique des injections intradermiques qu’ils ont pratiquées pendant des années et dont ils connaissent les limites. Résumer les effets indésirables du BCG SSI® à une mauvaise technique d’injection montre une méconnaissance complète de la pratique des vaccinations et jette la suspicion sur le vaccinateur en cas d’adénite, d’abcès, ou de BCGite.
Les pédiatres :
soulignent leur implication dans le combat contre la tuberculose et
souhaitent être en première ligne dans un plan national contre la
tuberculose,
adhèrent à la nécessité de continuer et d’accentuer la vaccination des
groupes à risque,
veulent contribuer à une vaccination la plus complète possible des sujets à
risque,
-mais s’opposent fermement au maintien de la vaccination généralisée obligatoire avant l’entrée en collectivité.
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Le ministre vient d’apporter quelques indications sur le timing devant conduire à la suppression de l’obligation du BCG : on savait par un communiqué du ministère du 21/12 que le CSHPF (Conseil supérieur d’hygiène publique de France) avait été saisi pour plancher sur les modalités d’application des recommandations de la commission d’audition et qu’elles devaient être publiées en janvier. Il y a du retard et, en réponse à une question d’un sénateur, le ministre a déclaré (JO Sénat 01/02/07 p.252)
"Dès lors que le Conseil d’hygiène publique de France se sera prononcé, ces recommandations seront intégrées dans la stratégie d’actions prioritaires contre la tuberculose que le ministère de la santé et des solidarités publiera au cours du premier trimestre de l’année 2007."
Ensuite devrait suivre la publication du décret abrogeant l’obligation du BCG...
L’avis tant attendu vient de sortir. Le point essentiel : Le Comité Technique des Vaccinations et le Conseil Supérieur d’Hygiène Publique de France, section des maladies transmissibles, recommandent, au moment de la mise en œuvre du programme national de lutte contre la tuberculose, la suspension, chez l’enfant et l’adolescent, de l’obligation vaccinale par le vaccin BCG mentionnée dans les articles L 3112-1 et R 3112-1 A et B du code de la santé publique.
Donc, dès la mise en oeuvre, ni avant (il ne fallait pas y compter) ni après, ce qui est un progrès par rapport à l’avis du 30/09/05 qui disait "à terme", ce qui laissait craindre une longue attente. Selon la déclaration du ministre, du 1er février, le plan tuberculose devrait être publié dans les prochains jours. Puis il faudra qu’il soit financé afin d’être activé. Je suggère que chacun écrive au ministre à ce sujet pour qu’il sache qu’il y a une grande attente qu’il ne peut décevoir : sur sante.gouv.fr, "bureau du ministre" "entre-nous" vous avez tout ce qu’il faut pour le faire. Il ne suffit pas d’attendre, il faut le faire savoir...qu’on attend ! Texte complet de l’avis : même adresse, "accès tous les dossiers" lettre C "Conseil..." avis "maladies transmissibles".
J’ai assisté à cette audition pendant 2 jours. Puisqu’elle était publique le public a le droit d’en connaître le déroulement (trop long !) et la synthèse qu’en a tiré le président de la commission d’audition Jean-Louis San Marco, Santé publique Marseille, qui s’était illustré pour son étude sur la canicule, ses conséquences, comment s’en protéger.
Après 2 journées très "dures" où beaucoup on bataillé contre des moulins à vent, c’est à dire contre des mesures qui n’étaient pas celles prévues, il a su garder son calme et laisser place à l’espoir de propositions mesurées. Voici ce qu’il a déclaré (notes prises à la volée) :
"J’ai conscience du piège dans lequel je suis tombé. Confronté à un vaccin pas terrible dans la lutte contre la TB pulmonaire de l’adulte. Dans des pays équivalents ayant des politiques extraordinairement diverses les chiffres sont les mêmes. Nous sommes réunis parce que MSD et Sanofi Pasteur ont décidé d’arrêter un vaccin. La levée de l’obligation est inéluctable. Son maintien est INTENABLE. Il nous faut trouver autre chose. Nous ne sommes pas bons. Nous avons l’habitude en France de règles brûtales, généralisées. La proposition unique est inadaptée. Faire des propositions expérimentales pour qu’elles soient évaluées à une date déterminée. Il faut faire mieux. Nous avons conscience de la charge émotionnelle charriée par le BCG. Il faudra nous montrer extrêmement prudents ; prendre le risque de nouveaux cas. Faire preuve d’humilité : d’autres ont des connaissances ; utiliser l’expérience des autres."
Il a laissé entendre qu’il avait quelques idées de proposition dont il n’a rien voulu dire. La commission de 20 personnes (dont journalistes, représentants parents d’élèves..) doit en débattre et remettre ses recommandations vers le 15 décembre.
Une solution me paraît être dans des recommandations à géométrie variable et pour éviter l’écueil du ciblage, des recommandations appliquées à des départements. Ainsi, le BCG pourrait être très fortement recommandé en Seine St Denis, fortement recommandé en Bretagne, sans recommandation particulière dans la Creuse. Les critères de ciblage seraient alors purement médicaux : des indications pour guider le médecin dans ses propositions aux familles et rien de plus. ce qui résoudrait les problèmes juridiques et éthiques soulevés plus ou moins hypocritement d’ailleurs.
la levée de l’obligation vaccinale par le BCG pour les enfants ;
la recommandation systématique de vaccination par le BCG de tous les enfants.
Compte tenu de la chute de la couverture vaccinale par le BCG observée dans de nombreux départements, et ceci malgré l’obligation vaccinale, la commission d’audition souhaite que la politique publique en matière de vaccination par le BCG soit très rapidement clarifiée.
Les grandes lignes des recommandations seront présentées au cours d’une conférence de presse qui aura lieu : le jeudi 21 décembre 2006 à 12h00 au Conseil National du Sida 25/27 rue d’Astorg, 2e étage 75008 Paris
Métro St Augustin
Mon petit Tristan 2 ans 1/2 a été vacciné en avril.
Il vient de développer une bcgite.
J’ai remarqué en le sortant du bain un furoncle de la taille d’une pièce de 20 cts à l’intérieur du bras alors que la veille il n’y avait rien ! En palpant ce furoncle (dans un premier temps j’ai cru à une piqure d’insecte) ça m’a éclaté dans les doigts... Le petit Tristan a vraimment eu mal.
Mon médecin généraliste connaissait parfaitement les effets secondaires et m’a indiqué que c’était courant avec les nouvelles méthodes de vaccination et que cela pouvait mettre 6 mois pour guérir, tout en laissant une cicatrice à vie.
Bonjour,
Je suis une maman d’un bébé de 5 mois et mon généraliste ne souhaite pas vacciner par le BCG mon enfant, par injection intra dermique, en suivant effectivement vos préconisations. Il me conseille d’attendre les futures directives du Ministère de la Santé. Je suis donc à la recherche d’informations pour savoir quelle conduite tenir.
D’après ce que j’ai pu comprendre, le vaccin ne protège pas à 100%. Cependant il atténue grandement les conséquences d’une tuberculose pulmonaire (la plus courante soit disant). Le fait de préconiser la vaccination uniquement pour les groupes à risque est très ambigüe. En effet à l’école publique la mixité sociale favorise le contact entre les groupes, qu’ils soient à risque ou non. Donc obligatoirement les enfants dits "socialement" protégés, donc non vaccinés seront en contact avec des enfants "socialement non protégés" qui pourront être eux soient vaccinés, soient non vaccinés. Cela va créer une transmission possible de la maladie entre les enfants plus importante qu’à ce jour, me semble-t-il.
Où est donc le bénéfice de ne plus vacciner ? à part le bénéfice pécunier ... et la tranquilité pour le docteur de ne plus pratiquer un geste apparemment difficile pour lui.

